技術開発支援者 検索結果
全7人中の 1〜7人目(1P/全1P) [あいうえお順/昇順]
ソート|
登録順|
あいうえお順|
←前のページ | | 次のページ→
赤澤 敏之
北海道立総合研究機構 工業試験場/材料技術部/研究主幹
材料工学、セラミックス、アパタイト、バイオマテリアル日本化学会、日本セラミックス協会、化学工学会、日本バイオマテリアル学会、日本無機リン化学会、日本インプラント学会、北海道骨粗鬆症研究会、ヒト歯髄の神経・硬組織関連因子、組織再生法、難治性脊椎感染症、層状粘土鉱物の層間利用技術、海洋資源由来生体模倣材料、生体機能性材料、再生医療及、先進医用工学の応用、徐放性制御多孔質セラミックス、歯槽骨及び象牙質再生、歯髄細胞組込型バイオマテリアル、水熱合成法による生体機能セラミックス、とかちゼオライトを利用した水処理浄化材、歯のバイオリサイクル医療システム、廃乾電池亜鉛滓を有効活用した機能性複合セラミックス
小原 寿幸
函館工業高等専門学校/物質工学科(兼任) /教授 工学博士
応用微生物学、環境都市工学科、微生物の利用、水産廃棄物の利用、微生物の利用、水産廃棄物の再資源化、微生物バイオテクノロジーについて、オートクレーブ、ジャーファーメンター、振とう培養機、遠心分離機、生物顕微鏡、嫌気性菌用ガス噴射装置等微生物実験用各種機器、1.ホタテガイ廃棄組織の高度有効利用に関する研究−バイオ技術によるホタテウロからのカドミウムの除去−【概要】ホタテガイのウロと呼ばれる内臓は多量のカドミウムを含むため、現在、廃棄物として扱われており、北海道全体に関わる大きな問題となっている。ホタテウロをタンパク分解酵素を用いて可溶化し、これに微生物を加えてウロ中のカドミウムを除去する。カドミウムを分離したウロ溶液から飼料または肥料を製造する方法を検討する。2.水産廃棄物の嫌気消化に関する基礎的研究【概要】ホタテウロ、イカゴロのような水産系廃棄物を嫌気消化して再利用する際の各種嫌気性菌の挙動を微生物の培養等を通じて明らかにする。、ホタテガイ廃棄組織、水産系廃棄物、再資源化、微生物、カドミウム除去、嫌気性菌
佐々木 雄真
北海道立総合研究機構 工業試験場/環境エネルギー部 生物資源 ・ 分析応用グループ/研究主任
水処理、有機性廃棄物処理、バイオマス高度利用のための低分子化・可溶化処理技術、地球温暖化と生産構造の変化に対応できる北海道農林業の構築、有機性廃棄物のメタン発酵処理技術微生物製剤の機能評価と応用技術、物理化学的手法による硝酸性窒素低減技術、脱窒用担持体および脱窒処理技術
清水 健志
道立工業技術センター/研究開発部 食品技術科/
食品科学、遺伝子工学、応用微生物学、生物工学、マリンバイオテクノジー学会、日本農芸化学学会、日本微生物生態学会、食品分析、DNA分析、微生物試験、食用コンブ類の種判別技術、水産食品の衛生管理、生体成分情報、生物種・産地鑑定とトレーサビリティ、海藻エキスを含有した化粧品の保存性、水産食品等の品質評価技術、食品、コンブ、成分分析、微生物、細菌検査、衛生管理、DNA分析、遺伝子情報、種判別、産地判別、抗菌性、保存性、食品成分分析機器、凍結真空乾燥機、顕微鏡、DNAシーケンサー、遺伝子増幅装置(サーマルサイクラー)、カボチャエキスの調製と抗酸化、北海道産コンブ属7種のmtDNA解析、DNA解析によるコンブの種判別~分子マーカーの探索~
●資格等
食品衛生管理者、食品衛生監視員、毒物劇物取り扱い責任者、
技術士第一次試験合格者(生物工学部門)
富永 一哉
北海道立総合研究機構 食品加工研究センター/食品バイオ部/主任研究員
当部は発酵及びバイオ技術を駆使し、食品開発や衛生管理の向上等の研究開発と技術支援をより効率的かつ有機的に行うとともに、北海道の地域に根ざした特色ある新製品や新技術等の開発を支援するため、微生物を扱う2科で構成されています発酵食品科は発酵食品全般を扱い,それらの製造工程改善による省力化や低コスト化,香味改善による高品質化,健康機能性の付与増強による差別化,安定醸造及び新規道産食材や新技術を用いた発酵食品の開発等の試験研究と技術支援に取り組んでいます。バイオテクノロジー科は、食品加工と道産食品の衛生管理及び品質管理等への利用(DNAを用いた微生物の同定、優良微生物や有用酵素の利用技術等)と保健機能をもつ新規食品の開発及び食品加工廃棄物の有効利用等にバイオ技術を応用した試験研究と技術支援に取り組んでいます。
長島 浩二
北海道立総合研究機構 食品加工研究センター/食品バイオ部/部長
当部は発酵及びバイオ技術を駆使し、食品開発や衛生管理の向上等の研究開発と技術支援をより効率的かつ有機的に行うとともに、北海道の地域に根ざした特色ある新製品や新技術等の開発を支援するため、微生物を扱う2科で構成されています発酵食品科は発酵食品全般を扱い,それらの製造工程改善による省力化や低コスト化,香味改善による高品質化,健康機能性の付与増強による差別化,安定醸造及び新規道産食材や新技術を用いた発酵食品の開発等の試験研究と技術支援に取り組んでいます。バイオテクノロジー科は、食品加工と道産食品の衛生管理及び品質管理等への利用(DNAを用いた微生物の同定、優良微生物や有用酵素の利用技術等)と保健機能をもつ新規食品の開発及び食品加工廃棄物の有効利用等にバイオ技術を応用した試験研究と技術支援に取り組んでいます。
吉田 光則
北海道立総合研究機構 工業試験場/材料技術部/部長
高分子複合材料、着雪氷防止技術、高分子学会、日本雪氷学会、高分子学会北海道支部理事、受賞・表彰等、強化プラスチック協会論文賞、平成元年道産多糖類による機能材料の創製、一般、高感度マルチチャンネル携帯形SPRバイオセンサ、自己組織化による微細多孔質高分子膜の製造技術、重点、細胞培養デバイス用微細孔径ハニカム膜の単一工程製造技術、外部、滑雪塗料の性能評価に関する試験、農業用廃プラスチックの有効利用着雪氷防止材料とその応用、FEMによる異方性複合材料構造体の強度評価、廃プラスチック熱分解油化の高収率化
全7人中の 1〜7人目(1P/全1P) [あいうえお順/昇順]
ソート|
登録順|
あいうえお順|
←前のページ | | 次のページ→