研究開発機器 検索結果
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対象機関
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北海道立工業試験場
北海道立食品加工研究センター
北海道立林産試験場
北海道立北方建築総合研究所
北海道立十勝圏地域食品加工技術センター
北海道立オホーツク圏地域食品加工技術センター
財団法人十勝圏振興機構
財団法人函館地域振興財団
東海大学
千歳科学技術大学
函館工業高等専門学校
釧路工業高等専門学校
財団法人釧路工業技術センター
社団法人北見工業技術センター運営協会
苫小牧市テクノセンター
財団法人室蘭テクノセンター
旭川市工芸センター
旭川市工業技術センター
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高速液体クロマトグラフ(アミノ酸分析用)
0404 クロマトグラフ/北海道立十勝圏地域食品加工技術センター
食品中の構成アミノ酸、遊離アミノ酸を一斉定量する。
検出器には紫外可視検出器(UV)がセットされた一体型HPLC。
仕様:[並列デュアル方式] 1〜9.999μLit [流量精度] ±0.3% [UV検出波長] 195〜700nm データー処理2
■利用料:未定
低倍率ズームレンズ、フリーアングル観察システム
0114 顕微鏡・光学検査機器/北海道立十勝圏地域食品加工技術センター
食品の表面等を観察する装置
十勝産業振興センターに設置されているデジタルマイクロスコープに用いるオプション。
仕様:[倍率] 0〜100倍
■利用料:未定
バイオセンサー
0115 その他の理化学機器・装置/北海道立十勝圏地域食品加工技術センター
主にグルタミン酸、グルコース、フラクトース、アンモニアを定量する
固定化酵素カラムにて特定成分を迅速定量する装置
仕様:同時測定成分数2、測定時間20〜180秒/検体
■利用料:未定
ハンディークーラー
0115 その他の理化学機器・装置/北海道立十勝圏地域食品加工技術センター
チーズのブライン液、肉加工品のピックル液等の冷却
バット内の水溶液を冷却する装置。投げ込み型なので、あらゆる大きさのバットに対応できる。
仕様:温度制御-20〜+30℃
■利用料:未定
ホットスターラー
0115 その他の理化学機器・装置/北海道立十勝圏地域食品加工技術センター
酵素反応による化学分析試験や酵素処理による試作。
ビーカー等の水溶液を加熱しながら攪拌する装置。
仕様:回転数50〜1000rpm
■利用料:未定
タンパク質迅速定量装置
0902 農林水産・畜産試験機器・装置/北海道立十勝圏地域食品加工技術センター
食品、飼料、農産物等に含まれるタンパク質量を自動的に測定する
試薬の注入、蒸留、滴定、計算、排液の一連の自動運転が実施される。また、ブランクテスト、入力したサンプル重量、窒素係数に基づき、サンプルのタンパク含量を自動補正計算する
仕様:[蒸留時間] 3min/sample [処理能力] 20sample/h [回収率] 99.5〜100%
■利用料:最初の1時間2、600円/時間 2時間目以降 240円/時間
光学顕微鏡
0114 顕微鏡・光学検査機器/北海道立十勝圏地域食品加工技術センター
食品中に含まれる微生物等を観察する装置
位相差観察に対応しているため、生きた菌を固定染色なしに見ることができる。また、観察したサンプルをデジタルカメラで撮影し、画像データを提供することが可能
仕様:[倍率] 40〜1000倍
■利用料:最初の1時間2、460円/時間 2時間目以降 90円/時間
近赤外分光分析計
0402光分析装置/北海道立オホーツク圏地域食品加工技術センター
食品配合飼料等のタンパク質・水分・油分・繊維等の定量分析、米の食味値の測定などの検査/測定
この装置を用いて検量線を作成すれば測定試料の前処理をほとんど必要とせずに短時間(1分前後)で複数の組成分や機能を表す各種パラメータを同時に正確に測定できる
仕様:[波長範囲]400〜2500nm[スキャン速度]1.8スキャン/sec[測光範囲]3.0Abs.400〜2500nm
■利用料:最初の1時間7820円/時間2時間目以降730円/時間
PHメーター
0401電気化学分析装置/北海道立オホーツク圏地域食品加工技術センター
食品などのpHを測定する
食品などのpHを測定する装置
仕様:[測定範囲]ph0〜14[分解能]0.01ph
■利用料:最初の1時間1240円/時間2時間目以降60円/時間
食塩定量装置
0401電気化学分析装置/北海道立オホーツク圏地域食品加工技術センター
「ナトリウム量からの計算値による食塩相当量」を分析する
添加している食塩量を正しく管理したい場合や、比較的塩分の高い製品を多量に分析したい場合にはこのような塩分分析計を用いる
仕様:[測定方式]電量滴定法[サンプル注入量]2、20、200μℓ
■利用料:最初の1時間2520円/時間2時間目以降160円/時間
アルコール濃度計
0401電気化学分析装置/北海道立オホーツク圏地域食品加工技術センター
酒類のアルコール濃度測定に用いる
蒸留をする必要が無く、そのまま測定.試料は微量(0.1ml)をシリンジで採り測定.『1%程度の低濃度測定』が可能
仕様:[測定濃度範囲]1%〜35%(レンジ切り替え)[指示精度]±0.2Vol%[試料]0.1ml[試料温度]10〜30以内
■利用料:最初の1時間2660円/時間2時間目以降300円/時間
近赤外線水分計
0506工業量測定・試験機器/北海道立オホーツク圏地域食品加工技術センター
食品、製紙、燃料等、様々な分野の生産工程で水分管理など
近赤外線式の水分計は、水が赤外線光を吸収する特性を用いて測定を行う。表面水分を熱等を与えずに非破壊で測定が可能
仕様:[測定方式]2波長比例演算方式[チャンネル数]50種類[測定スポット面積]30mmφ
■利用料:最初の1時間2380円/時間2時間目以降20円/時間
水分活性測定装置
0902農林水産・畜産試験機器・装置/北海道立オホーツク圏地域食品加工技術センター
微生物発育阻止効果試験など、食品の水分活性の測定に用いる
水分活性は一定温度で食品を容器に密閉した時の容器空間の相対湿度で求められる、この装置を使用すれば特別な作業を必要とせず簡単に測定できる。
仕様:[温度設定範囲]変温度コントローラー(0〜50℃)[湿度設定範囲]0.05〜1.00Aw
■利用料:最初の1時間2400円/時間2時間目以降40円/時間
マッフル炉
0103高温加熱炉/北海道立オホーツク圏地域食品加工技術センター
食品試料の灰分測定・無機成分分析用
食品試料の灰分測定・無機成分分析用の灰化装置
仕様:[内径寸法]幅140×奥行280×高さ150mm[最高温度]1150℃
■利用料:最初の1時間1210円/時間2時間目以降30円/時間
たんぱく質迅速定量装置
0902農林水産・畜産試験機器・装置/北海道立オホーツク圏地域食品加工技術センター
食品、飼料、農産物等に含まれるタンパク質量を自動的に測定する装置
試薬の注入、蒸留、滴定、計算、排液の一連の自動運転が実施される。また、ブランクテスト、入力したサンプル重量、窒素係数に基づき、サンプルのタンパク含量を自動補正計算する
仕様:[蒸留時間]3min/sample[処理能力]20sample/h[回収率]99.5〜100%
■利用料:最初の1時間2600円/時間2時間目以降240円/時間
脂肪抽出装置
0902農林水産・畜産試験機器・装置/北海道立オホーツク圏地域食品加工技術センター
食品、飼料、農産物等に含まれる脂質量を自動的に測定する装置
円筒ろ紙に入れたサンプルを溶媒中で直接ボイルすることにより脂質の抽出を迅速に行うことが可能であり、続けて洗い出し、溶媒留去も簡単に行うことができる
仕様:[蒸留時間]3min/sample、[処理能力]20sample/h[回収率]99.5〜100%
■利用料:最初の1時間2510円/時間2時間目以降140円/時間
全自動繊維分析器
0902農林水産・畜産試験機器・装置/北海道立オホーツク圏地域食品加工技術センター
繊維、デタージェント繊維、食物繊維の測定など
繊維分析のための反自動サンプル処理装置。粗繊維、ADF、NDF、ダイエタリーファイバー等の種々の方法に適用できる
仕様:[測定範囲]0.1〜100%[能力]1回に6サンプル同時、1日に最高36分析[測定精度]0.1%R
■利用料:最初の1時間2670円/時間2時間目以降310円/時間
デジタル糖度計1
0503光学特性・測色計測機器/北海道立オホーツク圏地域食品加工技術センター
糖を主体とした食品(ジャム、ゼリー等)の水溶液のBrix%を測定など
Brix%と屈折率には一定の関係があり、ICUMSA(国際砂糖分析法標準化委員会)により関係式が定められている。デジタル糖度計はこの関係式を基に測定したサンプルの屈折率をBrix%に変換して表示する
仕様:[測定範囲]Brix0〜32[最小単位]Brix0.1%[測定精度]Brix±0.2%[測定温度]10〜40℃自動温度補正
■利用料:最初の1時間1180円/時間2時間目以降-円/時間
デジタル糖度計2
0503光学特性・測色計測機器/北海道立オホーツク圏地域食品加工技術センター
糖を主体とした食品(ジャム、ゼリー等)の水溶液のBrix%を測定など
Brix%と屈折率には一定の関係があり、ICUMSA(国際砂糖分析法標準化委員会)により関係式が定められている。デジタル糖度計はこの関係式を基に測定したサンプルの屈折率をBrix%に変換して表示する
仕様:[測定範囲]Brix28〜62%[最小単位]Brix0.1%[測定精度]Brix±0.2%[測定温度]10〜40℃自動温度補正
■利用料:
デジタル糖度計3
0503光学特性・測色計測機器/北海道立オホーツク圏地域食品加工技術センター
糖を主体とした食品(ジャム、ゼリー等)の水溶液のBrix%を測定など
Brix%と屈折率には一定の関係があり、ICUMSA(国際砂糖分析法標準化委員会)により関係式が定められている。デジタル糖度計はこの関係式を基に測定したサンプルの屈折率をBrix%に変換して表示する
仕様:[測定範囲]Brix58〜90%[最小単位]Brix0.1%[測定精度]Brix±0.2%[測定温度]10〜40℃自動温度補正
■利用料:
全837件中の 321〜340件目(17P/全42P) [機関名/昇順] ソート|
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研究機器
検索システム
(データベースの概要についての文章)
■AND検索
複数単語をスペースで区切ることで、AND検索(いずれの単語も含む)ができます。 AND語句も使用できます。
例:金属 AND 加工
■OR検索
複数単語をORで区切ることで、OR検索(いずれかの単語を含む)ができます。
例:高周波 OR X線
■NOT検索
単語の前にNOT をつけることで「その単語を含まない」という条件で検索できます。 文頭にも使用できます。
例:食品 NOT 加工
例:NOT 大学