研究開発機器 検索結果
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対象機関
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北海道立工業試験場
北海道立食品加工研究センター
北海道立林産試験場
北海道立北方建築総合研究所
北海道立十勝圏地域食品加工技術センター
北海道立オホーツク圏地域食品加工技術センター
財団法人十勝圏振興機構
財団法人函館地域振興財団
東海大学
千歳科学技術大学
函館工業高等専門学校
釧路工業高等専門学校
財団法人釧路工業技術センター
社団法人北見工業技術センター運営協会
苫小牧市テクノセンター
財団法人室蘭テクノセンター
旭川市工芸センター
旭川市工業技術センター
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脂肪抽出装置
0902農林水産・畜産試験機器・装置/北海道立オホーツク圏地域食品加工技術センター
食品、飼料、農産物等に含まれる脂質量を自動的に測定する装置
円筒ろ紙に入れたサンプルを溶媒中で直接ボイルすることにより脂質の抽出を迅速に行うことが可能であり、続けて洗い出し、溶媒留去も簡単に行うことができる
仕様:[蒸留時間]3min/sample、[処理能力]20sample/h[回収率]99.5〜100%
■利用料:最初の1時間2510円/時間2時間目以降140円/時間
全自動繊維分析器
0902農林水産・畜産試験機器・装置/北海道立オホーツク圏地域食品加工技術センター
繊維、デタージェント繊維、食物繊維の測定など
繊維分析のための反自動サンプル処理装置。粗繊維、ADF、NDF、ダイエタリーファイバー等の種々の方法に適用できる
仕様:[測定範囲]0.1〜100%[能力]1回に6サンプル同時、1日に最高36分析[測定精度]0.1%R
■利用料:最初の1時間2670円/時間2時間目以降310円/時間
デジタル糖度計1
0503光学特性・測色計測機器/北海道立オホーツク圏地域食品加工技術センター
糖を主体とした食品(ジャム、ゼリー等)の水溶液のBrix%を測定など
Brix%と屈折率には一定の関係があり、ICUMSA(国際砂糖分析法標準化委員会)により関係式が定められている。デジタル糖度計はこの関係式を基に測定したサンプルの屈折率をBrix%に変換して表示する
仕様:[測定範囲]Brix0〜32[最小単位]Brix0.1%[測定精度]Brix±0.2%[測定温度]10〜40℃自動温度補正
■利用料:最初の1時間1180円/時間2時間目以降-円/時間
デジタル糖度計2
0503光学特性・測色計測機器/北海道立オホーツク圏地域食品加工技術センター
糖を主体とした食品(ジャム、ゼリー等)の水溶液のBrix%を測定など
Brix%と屈折率には一定の関係があり、ICUMSA(国際砂糖分析法標準化委員会)により関係式が定められている。デジタル糖度計はこの関係式を基に測定したサンプルの屈折率をBrix%に変換して表示する
仕様:[測定範囲]Brix28〜62%[最小単位]Brix0.1%[測定精度]Brix±0.2%[測定温度]10〜40℃自動温度補正
■利用料:
デジタル糖度計3
0503光学特性・測色計測機器/北海道立オホーツク圏地域食品加工技術センター
糖を主体とした食品(ジャム、ゼリー等)の水溶液のBrix%を測定など
Brix%と屈折率には一定の関係があり、ICUMSA(国際砂糖分析法標準化委員会)により関係式が定められている。デジタル糖度計はこの関係式を基に測定したサンプルの屈折率をBrix%に変換して表示する
仕様:[測定範囲]Brix58〜90%[最小単位]Brix0.1%[測定精度]Brix±0.2%[測定温度]10〜40℃自動温度補正
■利用料:
原子吸光分光光度計
0402光分析装置/北海道立オホーツク圏地域食品加工技術センター
試料中に含まれている特定元素の定性及びその濃度での定量が可能
試料を高温にすることにより生じた気体分子が特定波長の光を吸収する性質を利用して、試料中の元素の定量ができる。
仕様:フレーム吸光法、フレームマイクロサンプリング法ファーネス法[測定波長]190〜900nm
■利用料:最初の1時間1550円/時間2時間目以降370円/時間
ガスクロマトグラフI
0404クロマトグラフ/北海道立オホーツク圏地域食品加工技術センター
主に脂肪酸組成、ステロール分析に使用
揮発性物質の定性、定量に用いられる。脂肪族化合物、ベンゼン環を持つ物質の分析に適する。キャピラリーカラムを装備。カラムとしてDB-WAX(高極性)、DB-1701(中極性)を準備。主に脂肪酸組成、ステロール分析に使用
仕様:流路構成デュアル、オーブンサイズ12Lit、検出器4個、データー処理装置付
■利用料:最初の1時間2830円/時間2時間目以降470円/時間
ガスクロマトグラフII
0404クロマトグラフ/北海道立オホーツク圏地域食品加工技術センター
主にエタノール分析に使用
揮発性物質の定性、定量に用いられる。空気成分、有機溶媒等の分析に適する。パックドカラムを装備。カラムとしてPEG20M(高極性)、OV-17(中極性)、OV-1(低極性)など数種を準備。主にエタノール分析に使用
仕様:流路構成デュアル、オーブンサイズ12Lit、検出器4個、データー処理装置付
■利用料:最初の1時間2780円/時間2時間目以降410円/時間
高速液体クロマトグラフィー
0404クロマトグラフ/北海道立オホーツク圏地域食品加工技術センター
食品に含まれる液体の化合物などを常温で分離し種類毎に量を測定する
検出器には紫外可視検出器(UV)、蛍光検出器(FS)、示差屈折計(IR)、電気伝導度計(CM)などがあり、カラムと検出器の選定により種々の物質の分析が可能
仕様:[構成機器]糖分析計/東ソーアミノ酸分析計/東ソーK値測定装置/東ソー
■利用料:最初の1時間5250円/時間2時間目以降530円/時間
自記分光光度計
0402光分析装置/北海道立オホーツク圏地域食品加工技術センター
試料にある特定の波長をあて、吸光度を測定し特定成分の濃度を測定する装置
液体試料に特定の波長をあて、吸光度を測定し特定成分の濃度を測定する装置。波長自動可変による最大吸収波長の確認も可能。
仕様:ダブルビーム・ダイレクトレシオ方式[測定波長]190〜900nm[測定精度]±0.05nm[微量測定]3μLit
■利用料:最初の1時間2570円/時間2時間目以降210円/時間
レオメーター
0601産業部門別測定・試験機器/北海道立オホーツク圏地域食品加工技術センター
食品の硬さや弾力等のテクスチャー評価に用いられる
食品の硬さや弾力等のテクスチャー評価に用いられる。食品を食べた時の食感を評価する際に用いる。様々な食品の形態、形状に対応するため、各種のアタッチメントが準備されている。
仕様:測定荷重4タイプ[試料台速度]1〜300mm/min[荷重変換]±0〜1kg・0〜10kg
■利用料:最初の1時間5970円/時間2時間目以降60円/時間
B型粘度計
0505一般物理量・物性計測機器/北海道立オホーツク圏地域食品加工技術センター
食品の粘度を測定する
1.水からゲル状物質まで幅広い範囲の粘度を少量のサンプルで測定できる2.ずり速度とずり応力が求められるので、測定データのレオロジカルな解析やサンプルの温度特性の測定に適している
仕様:[測定範囲]1〜2000000mPa・s[ローター回転数]8μ
■利用料:最初の1時間3570円/時間2時間目以降30円/時間
ビスコグラフ
0505一般物理量・物性計測機器/北海道立オホーツク圏地域食品加工技術センター
小麦粉から澱粉を分離してその糊化特性を測定する装置
任意の一定温度、一定速度での温度上昇及び下降をプログラム設定できる測定で得られた粘度曲線はアミログラムと呼ばれ、粘度の数値はブラベンダー・ユニット(B.U.)という固有の単位が用いられる
仕様:[測定温度範囲]20〜97℃[回転数]75rpm[測定方法]ピン型・板型
■利用料:最初の1時間2520円/時間2時間目以降160円/時間
測色色差計
0503光学特性・測色計測機器/北海道立オホーツク圏地域食品加工技術センター
食品の原料や製品の色度を測定する
色刺激分析の機器であるが、色知覚認識に関連づけられる測定を行う。XYZlabの様な三刺激値を直接得る機器
仕様:ハンディタイプ
■利用料:最初の1時間1210円/時間2時間目以降30円/時間
色差計
0503光学特性・測色計測機器/北海道立オホーツク圏地域食品加工技術センター
食品の原料や製品の色度を測定する
食品素材(液体も可)の色を赤味(a*)、黄味(b*)、明るさ(L*)で評価することができる。
仕様:[測定項目]グラフ、反射率、分光カーブ[測定範囲]380nm〜780nm10nm間隔[測定面積]10mmφ、30mmφ
■利用料:最初の1時間1300円/時間2時間目以降120円/時間
光学顕微鏡
0114顕微鏡・光学検査機器/北海道立オホーツク圏地域食品加工技術センター
食品中に含まれる微生物等を観察する装置
位相差観察に対応しているため、生きた菌を固定染色なしに見ることができる。また、観察したサンプルをデジタルカメラで撮影し、画像データを提供することが可能
仕様:[倍率]40〜1000倍
■利用料:最初の1時間2460円/時間2時間目以降90円/時間
乾熱滅菌器
0112滅菌・殺菌・消毒機器/北海道立オホーツク圏地域食品加工技術センター
実験・検査の前処理・後処理に用いられる
実験・検査の前処理・後処理の消毒・滅菌に用いられる乾熱滅菌器
仕様:仕様書なし
■利用料:最初の1時間2390円/時間2時間目以降30円/時間
小型冷却遠心機
0108遠心分離機・ろ過機器/北海道立オホーツク圏地域食品加工技術センター
サンプルに遠心力をかけることにより、液体、固体あるいは気体を分離する
生化学用にはサンプルを冷却する仕組みが備えられる
仕様:[最高回転数]6000rpm[最大処理量]15ml×32本[温度計表示範囲]10℃〜40℃
■利用料:最初の1時間5590円/時間2時間目以降240円/時間
クロマトスキャナ
0404クロマトグラフ/北海道立オホーツク圏地域食品加工技術センター
薄層クロマトにより分離したスポットの検出やマイクロプレートによる吸光を測定
薄層クロマトにより分離したスポットの検出やマイクロプレートによる吸光を測定することができる
仕様:[波長走査範囲]200〜700nm透過吸収法による1波長法又は2波長法、透過蛍光法
■利用料:最初の1時間2460円/時間2時間目以降90円/時間
ストマッカー
0902農林水産・畜産試験機器・装置/北海道立オホーツク圏地域食品加工技術センター
食品中の微生物菌数を測定する際の前処理を行う
専用のポリ袋に試料と9倍量の希釈水(生理食塩水)を入れ、袋の外側から押しつぶすことにより、迅速かつ衛生的に試料を均質化することができる
仕様:[ホモジナイズ容量]80〜400mL[適正周囲温度]15〜30℃(室温)[タイマー設定]30秒、60秒、120秒[スピード設定]200rpm、230rpm、260rpm
■利用料:最初の1時間1200円/時間2時間目以降20円/時間
全837件中の 301〜320件目(16P/全42P) [登録順/昇順] ソート|
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研究機器
検索システム
(データベースの概要についての文章)
■AND検索
複数単語をスペースで区切ることで、AND検索(いずれの単語も含む)ができます。 AND語句も使用できます。
例:金属 AND 加工
■OR検索
複数単語をORで区切ることで、OR検索(いずれかの単語を含む)ができます。
例:高周波 OR X線
■NOT検索
単語の前にNOT をつけることで「その単語を含まない」という条件で検索できます。 文頭にも使用できます。
例:食品 NOT 加工
例:NOT 大学