研究開発機器 検索結果

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ロータリーエバポレーター 0111蒸留・精製装置/北海道立十勝圏地域食品加工技術センター
  • 食品抽出液等の濃縮、溶媒除去を行う
  • 食品抽出液等の濃縮、溶媒除去を行う。真空ポンプ、10〜500mlのナス型フラスコを準備。真空度の制御可能。2台設置。
  • 仕様:[回転数]0〜230rpm(無段変速)[真空到達度]0.133
■利用料:最初の1時間1350円/時間2時間目以降170円/時間
減圧乾燥機 0101乾燥機器/北海道立十勝圏地域食品加工技術センター
  • 低圧、真空下での分析試料の乾燥を行う
  • 高温では変性する成分を含む食品の乾燥を行う。
  • 仕様:[内容積]497Lit[温度範囲]-20〜-95℃
■利用料:最初の1時間2400円/時間2時間目以降40円/時間
近赤外分光光度計 0402光分析装置/北海道立十勝圏地域食品加工技術センター
  • 食品配合飼料等のタンパク質・水分・油分・繊維等の定量分析、米の食味値の測定などの検査/測定
  • 近赤外線を利用し、食品中に含まれる成分(水分・タンパク質等)の量を測定分析する装置。予め、標準試料での検量線を必要とする。
  • 仕様:回析格子方式[波長範囲]400〜2500nm[検出方式]VISセンサー400〜1100nmpbsセンサー1100〜2500nm
■利用料:最初の1時間7820円/時間2時間目以降730円/時間
タンパク質迅速定量装置 0902農林水産・畜産試験機器・装置/北海道立十勝圏地域食品加工技術センター
  • 食品、飼料、農産物等に含まれるタンパク質量を自動的に測定する
  • 試薬の注入、蒸留、滴定、計算、排液の一連の自動運転が実施される。また、ブランクテスト、入力したサンプル重量、窒素係数に基づき、サンプルのタンパク含量を自動補正計算する
  • 仕様:[蒸留時間]3min/sample[処理能力]20sample/h[回収率]99.5〜100%
■利用料:最初の1時間2600円/時間2時間目以降240円/時間
脂肪抽出装置 0902農林水産・畜産試験機器・装置/北海道立十勝圏地域食品加工技術センター
  • 食品、飼料、農産物等に含まれる脂質量を自動的に測定する
  • 円筒ろ紙に入れたサンプルを溶媒中で直接ボイルすることにより脂質の抽出を迅速に行うことが可能であり、続けて洗い出し、溶媒留去も簡単に行うことができる
  • 仕様:[蒸留時間]3min/sample[処理能力]20sample/h[回収率]99.5〜100%
■利用料:最初の1時間2510円/時間2時間目以降140円/時間
原子吸光分光光度計 0402光分析装置/北海道立十勝圏地域食品加工技術センター
  • 食品に含まれている金属イオンを種類毎に定量する装置
  • 【特長】1.一般に、非常に感度が高い2.共存する他元素の影響が非常に小さい3.液体試料、固体試料における前処理が容易
  • 仕様:フレーム吸光法フレームマイクロサンプリング法ファーネス法[測定波長]190〜900nm
■利用料:最初の1時間1550円/時間2時間目以降370円/時間
高速液体クロマトグラフ1 0404クロマトグラフ/北海道立十勝圏地域食品加工技術センター
  • 液体に溶けた物質をカラムによりふるい分け、検出器により各成分の検出を行う
  • 検出器には紫外可視検出器(UV)、蛍光検出器(FS)、示差屈折計(IR)、電気伝導度計(CM)などがあり、カラムと検出器の選定により種々の物質の分析が可能
  • 仕様:[並列デュアル方式]1〜9.999μLit[流量精度]±0.3%[UV検出波長]195〜700nmデーター処理2
■利用料:最初の1時間5250円/時間2時間目以降530円/時間
自記分光光度計 0402光分析装置/北海道立十勝圏地域食品加工技術センター
  • 試料にある特定の波長をあて、特定成分の濃度を測定する
  • 液体試料に特定の波長をあて、吸光度を測定し特定成分の濃度を測定する装置。波長自動可変による最大吸収波長の確認も可能。
  • 仕様:ダブルビーム・ダイレクトレシオ方式[測定波長]190〜900nm[測定精度]±0.05nm[微量測定]3μLit
■利用料:最初の1時間2570円/時間2時間目以降550円/時間
恒温恒湿装置 0302特殊実験室設備/北海道立十勝圏地域食品加工技術センター
  • 食品の保存性試験のための恒温恒湿装置
  • 定置運転の他、温・湿度の上昇・下降等、時間経過に合わせて設定値を可変するプログラム運転が可能。原材料や製品の保存試験、乾燥試験、熟成試験等の用途がある。
  • 仕様:[使用温湿度範囲]-40〜100℃・30〜95%[内寸法]600×800×850mm
■利用料:最初の1時間2450円/時間2時間目以降90円/時間
水分活性測定装置 0902農林水産・畜産試験機器・装置/北海道立十勝圏地域食品加工技術センター
  • 水分活性(WaterActivity:Aw)単位での測定
  • 水分活性は一定温度で食品を容器に密閉した時の容器空間の相対湿度で求められるが、この装置は特別な作業を必要とせず簡単に測定できる
  • 仕様:[測定温度範囲]0〜50℃[精度]±0.02Aw[再現性]±0.005Aw
■利用料:最初の1時間2400円/時間2時間目以降40円/時間
光学顕微鏡 0114顕微鏡・光学検査機器/北海道立十勝圏地域食品加工技術センター
  • 食品中に含まれる微生物等を観察する装置
  • 位相差観察に対応しているため、生きた菌を固定染色なしに見ることができる。また、観察したサンプルをデジタルカメラで撮影し、画像データを提供することが可能
  • 仕様:[倍率]40〜1000倍
■利用料:最初の1時間2460円/時間2時間目以降90円/時間
振とう培養器 0801培養関連機器・装置/北海道立十勝圏地域食品加工技術センター
  • 有用微生物や細胞などの試験培養を行う
  • 好気性微生物の培養促進、有機溶剤以外での成分抽出(主に水抽出)を行うことが可能
  • 仕様:[温度範囲]5〜60℃[振とう数]30〜200回/min
■利用料:最初の1時間2410円/時間2時間目以降50円/時間
実体顕微鏡 0114顕微鏡・光学検査機器/北海道立十勝圏地域食品加工技術センター
  • 食品の組織や異物などの全体観察を行うときに使用
  • 実体顕微鏡は左右独立した光学系を持ち、物体を立体的に観察することができる
  • 仕様:[総合倍率]7倍〜70倍全自動顕微鏡写真撮影装置(ポラロイド)
■利用料:最初の1時間2420円/時間2時間目以降60円/時間
パルパーフィニッシャー 0115その他の理化学機器・装置/北海道立十勝圏地域食品加工技術センター
  • 果実、野菜、などを裏ごしにしてジュースなどを搾り出す
  • 目の荒いパルパー部と目の細かいフィニッシャー部で構成されており、目的に応じ、使い分けが可能。搾汁残渣は別の排出口から分離排出される。
  • 仕様:[処理容量]200〜300kg/H
■利用料:最初の1時間3600円/時間2時間目以降60円/時間
圧搾機 0115その他の理化学機器・装置/北海道立十勝圏地域食品加工技術センター
  • 豆乳製造、餡の脱水、農産物搾汁など
  • 油圧により食品および食品素材の搾汁をする機械。粒径の小さな固体と液体の分離は、サラシ袋等に入れて搾汁する。
  • 仕様:[ケージ容量]45Lit[加圧力]6.5ton
■利用料:最初の1時間2390円/時間2時間目以降20円/時間
融潰機 0110粉砕・分級機器/北海道立十勝圏地域食品加工技術センター
  • 豆乳製造、餡加工(小豆の皮と餡の分離)、米の磨砕など
  • 上下に石(グラインダー)が設置されており、下部を回転することにより、試料をすり潰す。摩砕粒の大きさは、原料の摩砕程度を確認しながらアジャストドラムを調整することにより、任意の摩砕状態にすることが可能。
  • 仕様:[処理量]1.5kg/min[グラインダー径]180_
■利用料:最初の1時間2380円/時間2時間目以降10円/時間
ふるい振とう機 0110粉砕・分級機器/北海道立十勝圏地域食品加工技術センター
  • 粉体食品をふるい選別する
  • 18、35、100、150、200、250メッシュのふるいを装備。目的に応じ、多段階選別が可能。
  • 仕様:[周波数]50〜300Hz無段変速[ふるい枠]300_
■利用料:最初の1時間2380円/時間2時間目以降20円/時間
真空フライヤー 0115その他の理化学機器・装置/北海道立十勝圏地域食品加工技術センター
  • 果実野菜のスナック菓子製造、水産物・畜産物の複合調理食品への応用など
  • 真空フライは減圧下にて食用油脂中で揚げ種(原料)をフライにすることにより、原料中の水分を低沸点で蒸発させ、脱水乾燥させる技術。特徴として「原料の変質が少なく、色彩・香味・形状が維持される」「サクサク感を出す効果がある」「油脂の劣化速度が遅い」等が挙げられる。
  • 仕様:[フライヤー容量]14Lit
■利用料:最初の1時間3820円/時間2時間目以降280円/時間
レトルト殺菌装置 0112滅菌・殺菌・消毒機器/北海道立十勝圏地域食品加工技術センター
  • レトルト食品の殺菌条件を検討するために使用
  • レトルト食品の殺菌条件を検討するために使用。試験食品のF値自動測定アタッチメントを準備、レトルト殺菌条件が適性なF値(適正な殺菌条件)となっているか判断することができる。
  • 仕様:[処理量]10kg[最高使用温度]150℃[最高使用圧力]6.0kg/cm2
■利用料:最初の1時間2680円/時間2時間目以降320円/時間
クロスビーターミル 0110粉砕・分級機器/北海道立十勝圏地域食品加工技術センター
  • 穀類や豆類の他、乾燥物全般の粉砕に適す
  • 穀類や豆類の他、乾燥物全般の粉砕に適した機器。但し、水分や油分が多いもの、高糖度のものは目詰まりすることがあるので不向き。高速回転による粉砕熱が発生するため、成分の熱による影響も出る場合がある。
  • 仕様:[破砕用ローター]200_[回転数]3000rpm
■利用料:最初の1時間2400円/時間2時間目以降30円/時間
全837件中の 261〜280件目(14P/全42P) [登録順/昇順] ソート|登録順機関名名前順
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研究機器
検索システム

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■AND検索
複数単語をスペースで区切ることで、AND検索(いずれの単語も含む)ができます。 AND語句も使用できます。
例:金属 AND 加工
■OR検索
複数単語をORで区切ることで、OR検索(いずれかの単語を含む)ができます。
例:高周波 OR X線
■NOT検索
単語の前にNOT をつけることで「その単語を含まない」という条件で検索できます。 文頭にも使用できます。
例:食品 NOT 加工
例:NOT 大学